2026年9月16日(水)、高齢者住宅新聞社主催の介護経営層向けリアルセミナー
「第3回 介護経営者カンファレンス」が開催され、
当協会より鷲見代表理事、植村副代表理事、老松副代表理事が登壇いたしました。
パネルディスカッションでは、「介護人材不足を克服する経営戦略とは」をテーマに、
介ホ協が推進する2030年を見据えた「品質」「働きがい」「持続可能性」を高める
『3つの未来チャレンジ』について、プレゼンを行いました。
「テクノロジー・データ・AIの利活用」「外国人材の活躍推進」「全産業平均水準の給与実現」など、
業界の未来を切り拓く具体的なアプローチについて熱心な議論が交わされ、
介ホ協の会員メリットのご紹介、会場からの質疑応答を実施し、閉会となりました。
また、当日は協会特設ブースも出展し、会員・非会員をはじめとする来場者の皆様と貴重な
情報交換・交流の場を設けることができました。
当協会では今後とも、「介護付きホーム」のプレゼンスおよび認知度向上を目指し、
積極的な情報発信と活動を展開してまいります。
※プレゼン資料・当日の様子(画像)は添付ファイルをご覧ください。
■ イベント概要
名称: 第3回介護経営者カンファレンス
日時: 2026年9月16日(水)
会場: TODA HALL & CONFERENCE TOKYO(東京都中央区京橋)
■ 登壇者(カナ順)
一般社団法人全国介護付きホーム協会 代表理事 / SOMPOケア株式会社 代表取締役社長 鷲見 隆充
一般社団法人全国介護付きホーム協会 副代表理事 / 株式会社アズパートナーズ 代表取締役社長 兼 CEO 植村 健志
一般社団法人全国介護付きホーム協会 副代表理事 / 株式会社ベネッセスタイルケア 取締役専務執行役員 老松 孝晃
■ ファシリテーター
株式会社高齢者住宅新聞社 代表取締役 網谷 敏数 氏
以上